サザンオールスターズほぼほぼ年越しライブ、胸の中の独り言解説・その壱

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みなさんこんにちは♪

なかなか月曜日のブログが書けない今年です。

基本休日、祝日はお休みなので^^;

さて、本日と来週は

「サザンオールスターズほぼほぼ年越しライブ」の感想を

見たときに胸の中に出てきた人に伝えるまでもない?形で

解説していきます・・・なんじゃそりゃww

曲解説・感想・前半

ふたりだけのパーティ

私の世紀末カルテを1曲目に予想していましたがメンバーが全員出てきた時点で

ハズレたなと思いました。

この曲が1曲目になる事は非常に多いのですが今回は初めてサビの高音域を

桑田さんがハモリの下を歌い主旋律をコーラスのODYさんが担当しました。

演奏のまとまりやバランスもさすがな仕上がり!

My Foreplay Music

イントロは原曲通り原さんのピアノから

若干音がこもりアタックが弱く感じましたが会場ではどうだったのでしょうか?

曲の最後はセオーノあたりからおなじみの感じです。

東京VICTORY

もうリリース以来定番のナンバー

誰もいない会場で始めのoh〜誤魔化しの効かない緊張の空間であの歌い出しはさすがですさすがです!

いとしのフィート

年越しライブ出現率はやはり高いナンバーデビューアルバムながら色褪せないサウンド

「これからの女は胸がないより、ある方がマシさ」

令和の現代、「あるのもないのも需要あり」な時代になりましたねww

恋するマンスリー・デイ

ユウコさんとに語りかけるナンバー、当日「ハラユウコさん」とフルネームで歌い上げる。

イントロは誠さんの裏のリズムから音圧とバンドが増していくアレンジ

曲の締めに「星降る夜のHALOT」が次回予告のように顔を覗かせる。原曲はBmだが恋マンAmに合わせ2個下げのAmになっている。

あっという間の夢のTONIGHT

私が予想した中でのファインプレーwいつ以来?の御目見!

この曲をライブで聴くと包国さんのソロパートを思い出します。

この中期あたりの曲を聴くと関口さんのベースがモロにバンドの主になっているようで

今ライブでもベースが心地よく聞こえます♪

君だけに夢をもう⼀度

その昔必ず「せつない胸に風が吹いてた」とセットで

またその昔の「汚れた台所」「Soul Bomer」のように夫婦であったが

いつしか離れ離れになっている。実際ライブでお馴染みの連曲が来ると

テンポにかかわらず間延びしてしまうので、別々の道をたどり

今日に復活したことは大変うれしい。

アレンジ等はなく原曲に近い。

夜⾵のオン・ザ・ビーチ

令和の現代にこんな曲を聴けるだなんて・・・

もう二度と逢えないと思い遠い記憶にしまっていた初恋の人に

再開するかのような衝撃。。

コード進行が難解で弾き語りに不向きだが時折歌いたくなるナンバー。

「まるで烏帽子岩にいるような~」のラストサビ前を

コーラスに譲り、オディーODYさんが歌う。

裏声ではなく地声で歌い、後から桑田さんが合流。

照明も凝っているなぁ~♪

続きは次回に続く♪


LONELY WOMAN
Ya Ya(あの時代を忘れない)
愛は花のように(Ole!)
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