ウルトラ兄弟冷遇期よさらば!

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金曜日はウルトラマンエース特集です!

先週土曜日のウルトラマンZ見ましたか?

殺し屋超獣バラバの初登場以来のの地球襲撃!

腕パーツだけなら度々タイラントで登場してますが。

やはりバラバの方がカッコいい!

放射能の雨で守られてなく、晴天でしたがw

リスペクトしか感じない最高作

ウルトラマンタロウから始まった、兄弟達をピョンと超えた強さと

簡単に兄弟が負ける冷遇でお粗末な作品が多く新作はメビウス以外は敬遠していましたが

ウルトラマンZはリスペクトしか感じない

そうです、エースはウルトラ強い超獣退治の専門家なのである。

タロウのタイラントの回は酷過ぎで欠番にしたいくらいである。

もしくはサイドストーリーを今からでもいいので付け足すべきです。

タイラントと戦うまで激戦に勝利しギリギリの体力であったとか。

現代ウルトラマンでもそこまで酷くはないが、兄弟が負けるとか、登場から強過ぎとか単発で終わる感しか感じないものばかりでした。

「おい待てよ、キングや父は別としてウルトラ兄弟は超えられない強さとメンタルがあるんよ。」

私の場合はウルトラ5兄弟が最強説なのでタロウファン、レオ、80ファンには申し訳ないが。

後世に知ってもらうために

Zの回に登場したエースは技名連発で止まらない!

一部批判もありましたが「技のエース」を印象づけさすためと

Zを教育するためであったと言えましょう。

推測すると少し攻撃力を落として多く技を出してたのではないかと思います。

もしくはバラバが強くなっていたか。

使用していた技を見ると一撃必殺がいくつか含まれている

・パンチレーザー

・メタリウム光線

・タイマーショット

・バーチカルギロチン

これらを出していたので、手本を実践で見せるべく威力落としで出していた

というのが一番腑に落ちます。

Zの名付け親というスポットライト

初めてではないでしょうか?エースが重要なポジションで

スポットライトを浴びるのは。

待ち続けアラフォー世代になった私ですが

終始鳥肌と身震いが止まりませんでした。

今でも続く「ヤプールとの闘い」「敗者の怨念を背負う覚悟」

「Zの名付け親」「AtoZ」

もう過去最高です、劇場版でもいいくらいのスケール。。

今後もエースを含め歴代兄弟は、こういった愛で包まれてほしい

踏み台や雑な扱いを二度と見たくない。

そういった意味では明るい未来に期待が持てる出来事でした!

感謝♪

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